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| 現在、大手検索サイトの登録方法はロボット検索が主流になってきました。 紹介文登録は、Yahoo!Japan位です。 なお、Yahoo!Japanで掲載される紹介文はYahoo!Japanで編集しますので、 自分が思っている通りの紹介文が記載されるわけではありませんし、登録率は30%位です。 どうしてもYahoo!Japanの検索に登録されたい方は、Google に登録するとYahoo!からでも検索されます。 登録する際には、URLとE-MAILを登録画面で入力します。 ロボット登録には2通りのやり方があります。 詳細については、それぞれの登録サイトを参考にして下さい。 例1)info Seekとgooの場合 <META name="description" content="ここに紹介文(全角80字迄)を書込みます。"> <META name="keywords" content="ここにキーワードを書込みます。複数ある時は半角「,」コンマを入れます"> 上記のタグをHTMLの<HEAD>と</HEAD>の間に挿入しておきます。 このタグを記入しておくと、ロボットがここに書かれた紹介文とキーワードを拾ってくれます。 例2)Googleの場合 例1の<META>タグを無視します。 ページの中から検索する文字列を自動的に拾っていきます。 この場合ページのレイアウトによって紹介文がバラバラになってしまいます。 これを回避するには、<BODY>以下の最初の行に<font size="1">で100字程度 の紹介文を書いて<font color="背景色">にしておきますが絶対ではありません。 普通の書き方 <BODY> <font size="1" color="背景色">紹介文</font><br> スタイルシートの場合 <BODY> <div style="font-size:6pt;color:背景色">紹介文</div> このページのソースを参照してください。 こうすると、見た目には背景になじんでわからないようにしながら紹介文をページ内に記載する事ができ、自分が思うような文章をロボットに拾ってもらえます。 |
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大手の検索サイトでは登録数が多くて自分の探したい物がなかなか検索されません。 例えば「ホームページ、作成、代行」を検索しても何千件と検索されてしまいます。 中小の検索サイトの場合は登録数が少ない分、割合と検索されやすく便利なところがあります。 紹介文の文字数とキーワードの有無は、登録するサイトにより違いがあります。 登録する際に一つ一つ文章を入力していると間違いと時間の無駄になります。 短時間に、正確で、簡単に入力するために単語登録を利用することをお勧めします。 次の項目は必ず登録する必要があるので事前にATOK等の日本語入力システム で単語登録をしておくと間違いなく登録出来るし、 時間の節約にもなります。 登録者名・E-MAIL・URL・タイトル・紹介文・キーワードなど。 紹介文は最低3通り(150字・100字・50字)は準備しておきます。 単語登録 ☆一太郎でATOKの単語登録機能を使用する場合の例☆
入力したコードで、登録した文章が表示されるか、確認してみて下さい。 |