| 今回の効果は、画像が横にスライドするというものです。 右端まで行くと、折り返して戻ってきます。ちょっとしたアクセントにお使い下さい。 今月も少しだけこの実験にお付き合い下さい。 |
| ポイント | 一つめの画像(バイキン君)を Obj0 と指定、二つめの画像(太陽)を Obj1 と指定します。 obj.left = 5(NN用) 、obj.posLeft(IE用)で、1回に動く幅を指定します。数字が大きい程幅が大きくなり、小さいと幅が小さくなってなめらかな動きになります。「0」にすると動かないで止まったままになります。 setTimeout で、動く速さを指定します。数字を大きくすると、速度が遅くなります。 <DIV>タグで画像の上からの位置を指定します。 | |
| 効果 | Obj0 と Obj1 で指定した画像が、最初に<DIV>タグで指定した位置に表示され、、obj.left = 5(NN用) 、obj.posLeft(IE用)で指定した分ずつ、setTimeout で指定した速さで動きます。 | |
| 使い方 | 実際の実験画面のソースをご覧下さい。 |
| この効果はIEは5.0からネットスケープは、Ver4.5からできます。 今回の効果は、NN用とIE用と別々に指定を記述しなければならないので、ちょっと面倒です。 画像の数の分だけ Obj0、Obj1、・・・と指定を増やしていく必要もあります。 (今回は2つ) 取りあえず、ソースをコピーして、速さを変えてみて下さい。 <BODY>タグの中に onLoad= を入れるのを忘れないで下さいね。 |
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