| 今回の効果は、テーブルのセルが右回りに回りながら光っていくというものです。 視覚的な印象は結構強いと思います。 ただ、この効果はIEしかできません。また、Macintosh のIEでも動作しません。 ネットスケープとMacの方はごめんなさい。 今月も少しだけこの実験にお付き合い下さい。 |
| ポイント | var row=4,file=4; は、表の行数と列数の指定です。 ta.cells(cellnoold5).style.background="#000000 から ta.cells(cellno).style.background="#ff0000 までの6行で色の変化を指定します。 if((cellno+1) else {cellno=cellno-row; は、表の左辺を上方向に移動させる処理です。 window.setTimeout("cellbgcolor()",100); は、移動する速さの指定です。数字が大きくなると遅くなります。 | |
| 効果 | 指定した速度で、テーブルのセルが右回りに回りながら光っていきます。 | |
| 使い方 | 実際の実験画面のソースをご覧下さい。 |
| この効果はIEの5.0、からできます。ネットスケープとMacはできません。 ここで気を付けることは、onLoad="cellbgcolor()" を<BODY>タグの中に入れるということと、テーブルの<TABLE>タグの中に ID=ta を入れることです。この2つを忘れると動かないので注意して下さい。 |
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