| 今回の効果は、リンクボタンに触った時にボタンの周りが発光するというものです。 周りに色がついている画像と入れ替えているわけでなく、JavaScript で周りを発光させています。 ただ、この効果はIEしかできません。 また、Macintosh のIEでも動作確認をしてません。 ネットスケープとMacの方はごめんなさい。 今月も少しだけこの実験にお付き合い下さい。 |
| ポイント | リンクボタン用の画像は、テーブルの中に入れて下さい。 <TD>タグの中で、 ID=cell1 と、ID番号をつけます。2個目のリンクボタンの画像の入る<TD>タグの中には、ID=cell2 とつけて下さい。 リンクさせるための<A HREF=・・・>タグの中では、onMouseOver="GleamObj(1,1)" onMouseOut="GleamObj(1,0)" と、マウスを置いた時と離した時に呼ぶ関数を指定します。 JavaScript は、そのままコピーして使用して下さい。 Glow(color=#00bbcc というのが、触った時に光る色の指定です、ここで、自分の好きな色に変えて下さい。 strength=5 というのが、発光の幅の大きさです。ここの数字が大きい程、幅が広くなります。 | |
| 効果 | マウスで画像に触ると、Glow(color=#00bbcc で指定した色と、strength=5 で指定した幅で、画像の周りが光ります。 | |
| 使い方 | 実際の実験画面のソースをご覧下さい。 |
| この効果はIEの5.0、からできます。ネットスケープはできません。 Macは確認していません。 ここで気を付けることは、画像を必ずテーブルに入れて、その画像の入っているセル(<TD>タグ)に、ID=で番号を付けることです。 |
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