| 今回の効果はカーソルを線の上に重ねると長さが変わり、放すとまた違う長さになるというものです。 <hr>タグに書き加えるだけでできるので、比較的簡単です。 ちょっと目を引かせたい内容のところに使えば、アクセントになっていいかもしれません。 今月も少しだけこの実験にお付き合い下さい。 |
| ポイント | 一番上の線を例にとると、一行目の width="300" は、最初に読み込んだ時の長さの指定です。 二行目の onMouseover= の width=80" は、マウスが触ったときの長さの指定です。 三行目の onMouseout= の width=500" は、マウスが触ったときの長さの指定です。 | |
| 効果 | 各線の上をマウスで触ると、触った時の指定の長さになり、放すと、放した時の指定の長さになります。 | |
| 使い方 | 実際の実験画面のソースをご覧下さい。 |
| この効果はIEの6.0と、ネットスケープの7.0で確認しています。 Macは確認していません。 IEでは線に色がつきますが、ネットスケープでは色はつきません。 マウスで触るとき、あんまり端っこの方だと、ちょっと動きがはっきりしない場合があるので、触る場所は線の真ん中のあたりが良いようです。 |
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