| 今回の効果は、ステータスバーに文字が流れるというものです。 1998年3月の実験でも「ステータスバーにポップアップする」をやりましたが、この時は、リンク画像に触ると文字が表示されるというものでした 。今回は、ページを表示すると自動的に文字が流れてきます。 今月も少しだけこの実験にお付き合い下さい。 |
| ポイント | msg = に流すメッセージを書きます。 setTimeout("wiper()",80); で文字が流れる速さを指定します。数字が大きくなると遅くなります。 | |
| 効果 | ページを読み込むと、msg = に書いたメッセージが setTimeout で指定した速さでステータスバーに表示されます。 | |
| 使い方 | 実際の実験画面のソースをご覧下さい。 |
| この効果はIEの6.0と、ネットスケープの7.1で確認しています。 Macは確認していません。 今回の実験は、ネットスケープでは動きませんでした。 <body>タグの中に onLoad="wiper()" を書くのを忘れないで下さい。 ご意見などありましたらメールを送って下さい。お待ちしています。
(E-mail:hiroko@ladys-page.com)
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