| 今回の効果は、文字がゆっくりと左右に揺れ続けるというものです。 速さを速くしなければ、見ていてもそんなに目にうるさくないと思います。 面白いと言えば面白いし、地味と言えば地味かもしれません。 文字ではなく画像を動かしてもいいのではないでしょうか。 今月も少しだけこの実験にお付き合い下さい。 |
| ポイント | x = 200; というのは、画面左側からどのくらいの場所から動かし始めるかということです。ここの数字を大きくするほど、先頭の位置が右にずれていきます。 speed = 9; は、フレーム数。どのくらいスムーズに動かすか(?)が決まります。 time = 100; は、速さを表します。ここの数字を減らすと速く動きます。 | |
| 効果 | x = 200; で指定した位置から、time = 100; で指定した速さで、 <DIV>と</DIV>の間に書いた文字が動きます。 動く幅は、dx = 10; の数字を変えて自分の好きな位置を探して下さい。 | |
| 使い方 | 実際の実験画面のソースをご覧下さい。 |
| この効果はIEもネットスケープも、Ver4.0からできます。 文字の部分を自分なりの言葉にして1度試してみて下さい。 |